DOA6WCおつかれさまでした

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みなさんこんにちは、輝Rockです。

DOA6WCが終了したので個人的総括とかそんなんです。

併せてCOMP NOWの方の大会レポートも見ていただけますとありがたいです。「DEAD OR ALIVE FESTIVAL 2019」参戦レポート(輝Rock / シオロジカ)

少々出遅れ感のある題材ですが、なんとなくDOA6WCファイナルの大会レポート掲載後に書こうと思っていたのでこのタイミングになりました。


それではまいりましょう~



冒頭の画像は、今回のツアー大会で入賞した際にいただいたメダルです。
海外の大型大会は、メダル類のデザイン性や独自性も高いので、もらえたことが素直に嬉しいです。

東奔西走、多くのツアー大会に参加しました。そして、KSBやオンライン予選を含む、参加した全てのツアー大会でTOP8に入ることができました。それだけプレイングが安定していたのか?といわれると甚だ疑問です。たぶん運が 良かったんだと思います。

DOAのおかげ&サポートしてくれたCOMPのおかげで、生まれて初めて台湾、フランス、イギリスに赴くことができました。
アメリカも、初めて行く街が多く新鮮でした。

浮かれまくった観光客丸出しでお見苦しかったかもしれません。しかし、大会だけでなく観光も含めて海外とイベントを堪能しきったので満足です。せっかくの機会なんだから 、全力で活用しないともったいないですからね。


試合の結果や内容については、過去のCOMP NOWで触れてきたので割愛します。


DOA6は発売から現在に至るまで、紆余曲折ありました。そんなDOA6をこれまで続けてこれたのは、間違いなく周囲の方々のおかげです。

対戦や対策に付き合ってくれた人、応援してくれた人、声をかけてくれた人、イベントを支えてくれた人、etc……同じユーザーだけでなく、COMPやKT社含む企業の方々まで、ほんとうに数え切れません。
これまたCOMP NOWと重ねがけになりますが、改めましていつもありがとうございます。


正直なところ、2020年のDOA6の競技シーンがどうなるかは分かりません。コミュニティ大会や対戦会もあるかわからない、もしかしたら公式大会も無いかもしれません。私もDOA6のイベントを主催するつもりはありません。ただ、プレイ自体は続けてる予定です。イベントにも極力参加します。

私にはやりたいゲーム、 やりたいことが山ほどあります。
DOAに限らず、今年はいろんな人とゲームで関わっていきたいと思っていますので、今後ともよろしくお願いします。

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